『30代の水着スタイル』バランス重視でコンプレックスを吹き飛ばそう!

夏といえば、海! キラキラとした海に惹かれて、バカンスの計画を立てる人も多いのではないでしょうか。しかし30代を越えると、「30代の水着って……どうなの?」と気後れしてしまうことも。このページでは、30代からの水着の選び方についてご紹介します。

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■おすすめはタンキニ水着

  • ■おすすめはタンキニ水着
  • 出典: images.search.biglobe.ne.jp/cgi-bin/search?start=100&q...
「体型をカバーしたい」という人は、タンキニタイプの水着がおすすめです。
タンキニとは「タンクトップ・ビキニ」の略のこと。水着でありながら洋服のようにも見える水着なので、若い世代はもちろんのこと、子育て中のママにも人気があります。

肩のラインが気になる人は、袖つきのタンキニタイプを選びましょう。袖にやわらかいフリルがついているものを選べばカバー力もアップします。

ヒップのラインを隠したい場合は、ワンピースに見えるタンキニがおすすめ。バストの位置でセパレートになっているデザインを選べば、ウエストもカバーできて一石二鳥です。

■足をカバーしたい時はスイムトレンカ

  • ■足をカバーしたい時はスイムトレンカ
  • 出典: item.rakuten.co.jp/zonatropica/nn39-rig-one322-806
「できるだけ日焼けしたくない」
「太ももに自信がないから素足は見せたくない!」

そんな時は、スイムトレンカに頼ってみましょう。
スイムトレンカとは、水着の素材で作られたトレンカのことです。素足を出さざるをえない水辺でも気軽に使えます。UVカット、虫除けにも効果があるため、安全に海を楽しみたい人にもおすすめです。

■30代のビキニはNG?

  • ■30代のビキニはNG?
  • 出典: item.rakuten.co.jp/hongkongmadam/q22440
アラサーといえば、自分のヒップやウエストのラインが気になってくる頃。しかし、体型を隠す服や水着ばかりを選ぶと、オバサン化がどんどん加速してしまいます。

なので、水着選びの大前提は「着たい!」と思った水着を着ること。ビキニでもまったく恥ずかしくありません。実際に海外のビーチに行くと、おばあちゃんがビキニを着て元気に泳ぐ姿がよく見られます。

あまり気後れせずに、水着を楽しむようにしてみてくださいね。
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  • ritfiles

    音楽と映画の業界をへてフリーライターへ転身。「わかりやすく伝えること」をモットーに、情報記事やコラム、エッセイの執筆を行っています。

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